情熱ギャラリー

日々のこと、海のこと、山のこと、キャンプのこと

狭間から 

夕暮れのいい時間。

夕日が撮りたいと思い、建物がじゃまにならない場所に
急いで向かっていました。






170527_yuu.jpg

でも、なんとか建物と建物の狭間から見えました。

こういう見え方も、たまには良いでしょう。
うまいこと山まで見えたしね。


それでよく見ると、太陽の両脇に細い雲がかかっていたので
建物の間にぶら下げられているようにも見えました(笑


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楽しい寄り道 

この前は川沿いの街を歩いたところまで書いていました。
前の記事はこちら→『いつになっても』『無人駅にて』『響くエンジン音』『川沿いの街』








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そもそもこの場所に寄り道したのは
看板に書かれている城跡を見るつもりでした。





170519_tri5_2.jpg

こちらは山の上にあった城で(写真中央あたり)
朝霧(雲海)が出る時期は素晴らしい景観になるらしいです。

同じ兵庫県内には、別に有名な竹田城跡がありますが
引けをとらないほどとのこと。

ただ、全く手入れがされていないので石垣も登山道もボロボロらしく
僕たちは、地元の人から、登るのはおすすめできないと言われました。

それでも前に登った人がいて、滑落しヘリコプター出動の騒ぎとなったらしいです。

なので、僕たちは諦めて下から見たのでした。





170519_tri5_3.jpg

この日は波乗りがメインでしたが、楽しい寄り道もできた1日でした。

おしまい


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川沿いの街 

橋を渡り川沿いの街を歩きました。
前の記事はこちら→『いつになっても』『無人駅にて』『響くエンジン音』










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ここ平福というところは
昔、因幡街道の宿場町として発展していたところだそうです。





170516_tri4_2.jpg

背に西日を受けながら、川の方に行ってみました。




170516_tri4_3.jpg

川から見ると土蔵と川屋敷が
また違う雰囲気で見ることができました。





170516_tri4_4.jpg

映画の撮影にも使われたそうです。





170516_tri4_5.jpg

本当、のどかで雰囲気のいい街でした。




もう少しつづきます。


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響くエンジン音 

前は無人駅に行き
電車が来るのを待っているところまで書いていました。
前の記事はこちら→『いつになっても』『無人駅にて』








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電車が来るまでの15分
少し駅から離れ、ベストショットが撮れる場所を探しました。




170513_tri3_2.jpg

ウロウロしていたら、電車が来る音が・・・
結局あわてて撮ることに。




170513_tri3_3.jpg

人を降ろして出発。
ディーゼルエンジンの音が周りに響いていました。

1994年に開通して、こちらの駅が設置されたとのことです。




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このあと、川沿いの
のどかな街をぶらりしました。

つづく


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無人駅にて 

先日波乗りに行ったことを書きましたが
その帰り、あるところへ寄り道しました。
前の記事はこちら→『いつになっても』





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何度もこの駅の近くは通っていましたが
ゆっくり寄るのは初めてでした。




170510_tri2_2.jpg

ここは無人駅。(智頭線)
なので割と自由に中に入れます。




170510_tri2_3.jpg

時刻表を見ましたが、電車の本数が少ないです。




170510_tri2_4.jpg

それでもタイミングよく、15分後に電車が来るのがわかったので
のんびり待つことにしました。


ちょうど車の運転のいい休憩になりました。


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